更新情報は通知用Xアカウントが便利!

X(旧Twitter)はこちら
記事内に広告が含まれています。
心の健康維持

長時間通話をしたくないシングルタスク人間の話

僕からはほとんど通話はしません。するときは「通話が必要」な場面です。(早いレスポンスや感情の読み取りが必要だったり、相談やブレインストーミングだったり)

超シングルタスク野郎なので、通話するときは通話に全集中です。

サラリーマン時代は仕事なのでそれでOKでした。
友達も基本はチャットでのやり取りがメイン。話すなら通話じゃなくて会う。

サラリーマン辞めてから、いろんな人から「通話できる?」と聞かれて対応する機会が増えました。

でもここ1年程は積極的に拒否ってます。

なぜなら通話に誘ってきた相手が全力で通話してることがほとんど無いから。

相手が通話に全力じゃないことがわかった瞬間に激萎えします。

新入社員的な「電話が怖い」てやつではないです。必要な通話はガンガンやります。

通話に全力じゃない人は、たいてい「今かけて良いですか?」も言わず、いきなりかけてきます。(いまのところ8割くらいの確率)

なのでアポがない通話は出なくなりました。
相手が作業しながらだとわかったら、真面目に考えるのをやめることにしました。
隙あらば切ろうとすることにしました。
着地点のわからない会話も嫌いです。

どういうことかというと。

これに尽きます。

僕はリソースの割き方がヘタクソなうえに、病気して体調不良が増えたのでリソースそのものが減っています。ここで言うリソースは

「気力」「体力」「時間」「思考」

などなど。

僕は相手の時間を使うことはおごってもらってる並みに申し訳なく思う人間です。なんなら金より時間の方が高価値です。僕の中では無駄に時間を奪うことは罪であり、奪われることは被害です。

アナタの周りに、相手の時間を浪費することに抵抗がない人はいませんか?
自分でよく考え、自分で判断して、自分の時間を消費しましょう。

僕はアナタが時間を割いてくれる価値がある人間になれるよう頑張ります!

送信中です

×

コメント

タイトルとURLをコピーしました