※ゲーム実況配信はYouTubeとツイキャスで同時配信してます。YouTubeでは高評価とか再生数が僕にとってプラスになるので、ツイキャスで視聴している人も高評価とか押しに行っていただけると嬉しいです!(高評価とかは誰がしたかわからないので実名アカウントでも気楽にできますので是非……!!!🙇)

感想
3回目プレイの翌日から書き始めたので、1回目と2回目が薄め。
1回目

最初の感想は「この主人公、ゆめにっきのコか??!?」てこと。
フラフィだかがとてもうざいが、こいつとは作中で長い付き合いになりそうだなと思っている。こういうやつは、そういうやつだ。
プレイシステムはマザーを彷彿とさせる。まぁマザーをちゃんとクリアできてないんだけど。1+2をDSかなんかで買って、どっちかの途中でくじけた気がする。当時は敵と味方の攻撃がわかりやすいRPGのシステムしか許容できなかったので、マザーのよくわからないシステム、とにかく殴るんじゃなくて敵ごとに様子を伺いながらなにかアクションを起こすという戦闘システムが血気盛んな人間には受け付けられなかったんだと思う。
今がそういうのを受け付けられるようになったのかというと、最初はそうでもなかったと思う。もしかしたら配信でみんなとやっていなかったら最初で「うわ、このシステムか」となって止めたり積んだりしていたかもしれない。
みんなとプレイできているからこそ進めることができたし、みんなとプレイしているからこそこのシステムを楽しめている。そんな気がする。一人じゃ感じ取れなかった楽しみに辿り着かせてくれるゲーム実況配信リスナーさんに感謝を。
この回はトリエル回。
トリエルとの生活は、最初はなんだこいついきなり連れて行って「あなたはずっとここにいるの」とか言い始めるのヤベェ奴じゃん!て思ってたけど、進めていくうちに病んでるコとかではなく保護してる人という目線で必死だったんだなと感じた。とにかく気になったのはカタツムリの雑学の残り71個。
あぁ途中からはサンズ回という感じもするか。
トリエル➡サンズ
という感じだったね。
おまけ
UNDERTALE、デフォルトが小さなウィンドウなんだけど、フルスクリーンにすると表示モニターを移動できなくて最初めっちゃグダったw
できるだけゲームの中身を見ないで始めたくてチェックが甘かった。次回以降は他のソフトでもその辺を気を付けよう。
2回目

今回はパピルス回。
徹頭徹尾、パピルスに振り回された。
最初はうぜぇなという感情しかなかったが、次第にいい奴に感じ、恋愛の方向にいったときにはなぜか「パピルス……お前ならいいよ……」という気持ちにまでなった。1時間ほどかけてほだされた。からのフラれである。
普通に情緒が乱れましたwwwwwクソがwwwwwクソ……が……(涙
おまけ
染次郎(バーチャルの姿)の調子がよくなくて、なぜかキーボードを触っている姿勢のはずなのに変なとこに腕が行ってしまっていた。大目に見てください。
3回目

今回はアンダイン回。
パピルスにフラれて傷心の旅に出るが、パピルスの動向が怪しい。良心の呵責に悩まされて結局僕を売った感じに見えたが、パピルスはそんなに甘くない。とてもとても純粋なので、僕を信じて「どう考えても俺が怪しいコトしてるんだから、お前は嘘をつくよな!だからその情報を聞いて行動している俺も間違ってはいないし、お前の行動も間違いじゃない!さすがだ!」みたいな奴だ。信頼が厚すぎるし、その信頼を読み取って行動しないといけないのがなかなかに重いw
アンダインは話通じねぇっていうか話す間もなく攻撃してくるし、攻撃方法エグイし、途中でポケモンみたいな奴は目を刺されてるのにケロっとしてるし、カタツムリレースでは散々だし。
あぁ石像に傘をさしてあげたらオルゴールが流れて「この曲が直前に置いてあったピアノの音階のヒントだ!」みたいになってたので目を閉じて頑張って音階を聞き取ろうとしてたら、ピアノに合計8音入力するはずなのに1ループが16音くらいあって混乱してた。目を開けたらコメントで「画面に表示されてる」て言われててワロタ。目を閉じて音楽聴いてる場合じゃねぇwww
あとはどっかで「〇〇をしなきゃアレができたんじゃないか」的なのがあった気がする。軽くアーカイブを見直したけど、たぶん望遠鏡の星の形とかかな?もしくはピアノの件が、直前に出てきた敵「シャイレーン」が歌ってた曲「シレシレシミシミ」が関係あるのかもというところかも。次回ピアノまで戻れたらちょっと入力してみたいな。でもあのピアノの音階にシがあったかな……ないなぁ……ほな違うか。
幽霊はかわいいけど、こちらの気持ちを理解できていないので、どこかで悪意無き害を与えてきそうで怖い。
あぁそうそう。オニオンさんはやる夫。今のリスナーさんのうちどれくらいがやる夫通じるのだろうか……w
おまけ
初回のウィンドウを移すモニターの問題も特に解決できず力技で進めており、前回の染次郎の姿勢もなぜか直っていた(原因不明)という、裏でのグダりはスゴイ。が、楽しくゲーム実況配信ができているのでヨシ!
4回目

今回はテミーとアルダインとメタトンとアルフィー回。多いな!
最初はカタツムリレースで頑張ろうと思ってたけど、無理っすねあれはwww
そのうち攻略サイトとか見ちゃいそうな気がします。なにか条件とかあるんですかね?
このあたりから石板?の文章がだいぶ怪しさを増してくる。最後に聞こえた言葉を覚える花(イラつくやつじゃない)が語る話も物語り性を帯びてくる。
そんな中で突如現れたテミー。毒気の抜けたひろゆき(笑)。
テミーをでぇがくに活かせてあげるために学費を稼ごうかという気にもなってしまった。
アルダインとやりあうときに毎回絡んでくるやつ(なんかポケモンでこんなのいたなって話してた)とか、パピルスとちょっと似てて純粋が故の怖さがあるんだよなぁ……てかお前無事だったんかw
アルダイン姉さんについてはなんとか生かしてあげたがったんだけど……ダメだったなぁ。
戦闘は強くてヤベェという感じはあったけど負ける感じは少なかった気がする。
後半はアルフィーとメタトンが大暴れ。戦闘もパズルも。
ここについてはとにかく振り回されてばっかりという感じ。
メタトンとの戦闘前のエンタメ性が好きなんだけど、気になるのは明らかに正答させ続けるるつもりのない問題を連続正答していったらどうなるのかなぁという点。まぁもしかしたら後半とか正答がない可能性もあるけどねw
あとはメタトンのセリフは僕の気質に合っているのか読みやすいw
UNDERTALEのキャラクタで感情移入しやすいのは、パピルスとメタトンかなw
アルフィーは表情の豊かさというか差分の多さで言うとUNDERTALE1じゃないだろうか……それほど作者に愛されているのかもしれない。ただやはり人の携帯に勝手に謎機能をナイショで付けまくるのは怖いし信用ならねぇwww
距離感バグってる感があるしなぁ。
パズルゲーはとても上手にクリアできた。素晴らしいね。「倉庫番」ていう古いゲームシステムのパズル(箱を動かして弾撃つやつ)は才能を発揮できたと思う。ワタシカシコイ。
それにしてもネタのレパートリーが豊富で、このゲームはToby Fox氏がひとりで作ったと最近聞いたけどネタの幅広さだけでも感嘆足る思いである。
5回目

開始時点でレベル10、プレイ時間300分(5時間)。
いまさらだけど、サンズのセリフだけ字体が違うのいいよね……。古いゲームのテイストでありつつも、そういうところで”容量の関係で同じ字体しか使えない”とかではないのがわかるの良い。
そしてレストランで「お前は今頃とっくに死んでいた」て言われたときに字体が他のキャラと同じになるのとか、ゾクってしたよ……。
パズルは僕が苦手なジャンルのやつだった。矢印で移動して目的地に行くやつ。あれポケモンとかでもあるけどめちゃ苦手なんよ……。苦手なジャンルを配信でやるときは、視聴者さんがイラつかないかビクビクしてるw
蜘蛛のとこは、頑張って9999Gのドーナツとか買えてれば誰も倒さないでクリアに近づくのかな。だとしたら御金集めるの大変やん……!
メタトンのオペラは楽しかった!
”なぞのかぎ”を手に入れたけど、あれで開けられる家以外の鍵のかかった扉は、何かの方法で開けられるのかな。このゲームの作りこみ具合からすると方法はありそう。
それにしても独特の世界観があるゲームなのに没入させるのすごいし、その中でも伏線が張ってあるのまじすげぇ。ここでトリトンの話が重要になってくるとか思わんやん……。
あ、絶対に言いたい事あった。ホテルの売店のおまえ。今年見た顔の中で一番むかつく!!!!!wwww

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